浮き沈む日

Date: Tue, 04 Jul 2006 23:21:38
From: 木公 (matuda@enyan.no-ip.com)
タグ: [ごみ記事2006]

当blogを始めるときに決意を固め、一時ひっそりとその禁を破ったことはあるけれど、それでもここ1年半くらいは初志貫徹したいたけれど。

内省するような記事は書かないと、決めていたけれど。

ちょっと今日はまいった君な雰囲気。

いや、一日中ずーっとトホホだったわけではないのだ。
近日まれに見るような、超ゴキゲンな瞬間もあったわけで。

今日一日の気分の浮き沈みというか、ムラをグラフ化すると以下の通り。

ゴキゲングラフ

正午付近は良かったのよ、「俺って、何だってできるぜ!」くらいの、ちょっとイケナイおクスリでラリッてるくらいの勢いがあった感じ。

ところが、ついさっき、(個人的に)とんでもないものを見てしまった。
知らなきゃ知らないで済ませられたものを。
あ~あって感じ。

そんなわけで、鬱々としたまま、これからフテ寝します。
おやすみなさい。

トラックバック(0)

このブログ記事のトラックバックURL: http://enyan.no-ip.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/825

コメント(13)

ビックリ女

なんで60%止まりなのさ。

木公

うどんくらいしか食べる気がしなくなったからです。

ビックリ女

炊き込みごはん差し入れするよ!

木公

あの炊き込みごはんマジうまかったスね。どもでした。
しかし、あの時はズブロッカガブ飲みで泥酔していたのも事実。素面で食べても美味しかったかどうかは永遠のナゾ。
酔っていても毒物からの拒絶反応が働いたので、全て戻したとも解釈できるなり。

確認のためにも、も一回よろしく。現在の住まいには酔っ払って挟まる自動ドアもないし。

ビクーリ女

そんな、遠まわしに口説かなくたって・・・(ポ)


でもほんと、また飲みたいなぁ。

手の届くところにいつも木公がいて、「オラ行くぞ!」といえる、あの日々よもう一度。

木公

手の届くところにいつもアナタがいて、「オラ行くぞ!」と言われる、あの日々よもう二度とこないでくれ。;-p

ビクリ女

マジメなはなし・・・

お金がなくても楽しかったあの頃みたいには、もう遊べないんだろうなあとしみじみ。

木公

今の生活があるからこそ、当時の生活を懐かしく思えるのではないかと。それはそれで幸せじゃないですか。

10年前と今とが全く同じだったら、シミジミ思い出すどころか、あまりの進歩のなさに死にたくなると思いますよ。

ビクリン子

オトナになったねぇ・・・


てか、当時から会話は常にこんな感じで、要は姐弟子を見下ろしていたな。

earo

とんでもないものっていったいなに見たのさ!
よっぽどひどいものなんだろうなー

Rin

禍福はあざなえる縄の如し
いつもパチスロやるたびに浮かんでくるこの言葉をあなたに。

芸術の森でガンダム展やるんだよ。
http://www.mocas.jp/
これ、大阪天保山、東京、仙台でやって今高崎。みた?
http://www.gundam-exhibition.jp/

Rin

あ、いま過去ログみたらお土産にクリアタイプを貰ったって書いてあるね。
2006年8月6日(日)~9月24日(日)
までやっているから、帰郷ついでにみにおいでよー。

木公

まぁまぁ、何を見たかは詮索しないってことで。

札幌でガンダムの展示が行われることはチェック済みでしたが、今年の夏は京都で過ごす予定でござる。

コメントする

Name:
Mail:
URL:

画像の中に見える文字を入力してください。

[alm-ore]について

著者: 木公について

モバイル版 (MT4i)

過去記事一覧

最近のコメント

月別アーカイブ

過去記事一覧

Powered by Movable Type 4.26