『ヨイトマケの唄』 三輪明宏

Date: Tue, 22 Jul 2008 22:39:00
From: 木公 (matuda@enyan.no-ip.com)
タグ: [音楽] ,

すげぇな、美輪明宏。
日本一のブルース・シンガーと言ってもいいのかもしれない。

歌声にも迫力があるし、実は、三輪明宏は逸材なのだと思い至った。
歌詞は古き悪しき昭和の匂いがプンプンしているけれど、時代が一回りして、先行き不安な現代日本の情勢にも合うといえば合うテーマなのかもしれない。

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コメント(3)

Yura

学生時代に美輪さんが特別講演にいらしたことが
ありました。
期待通り、髪は金髪で全身グリーンのドレスで大きな
宝石を見にまとっていました。

かるーく歌を歌ってくれたのですが、声量、音域ナマで聞くと
すっごい迫力ありましたよ。
あとオーラもありました。自伝の『紫の履歴書』も私は好きです。

木公

三輪明宏を講演に呼ぶ学校というのも、ファンキーでイケてますなぁ。うらやましい。
そして、生歌が聴けたなんて、もっともっとうらやましい。

木公

たった今、偶然テレビで知ったのですが、NHKの"SONGS"という番組(NHK総合 水曜日 23:00-23:30; http://www.nhk.or.jp/songs/ )で、10月に2週間にわたって三輪明宏の特集だそうです。
予告では『ヨイトマケの唄』もあると言っていました。

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