当方の大好きな小説、森見登美彦の『夜は短し歩けよ乙女』の文庫本が発売された。
本屋で眺めてみたところ、解説を羽海野チカが描いていた。「書いていた」じゃなくて「描いていた」。 羽海野チカが、同書の見所をイラストで描きあげていた。可愛かった。
特に、緋鯉のぬいぐるみを背負って、二足歩行ロボットのステップの図。 #・・・があったと思う、確か。
家に単行本は持っているのだが、この解説(正しくは「解説にかえて」だっけな?)のためだけに、文庫買ってもいいかもと思っていたり、いなかったり。
このブログ記事のトラックバックURL: http://enyan.no-ip.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/9952
画像の中に見える文字を入力してください。
著者: 木公について
モバイル版 (MT4i)
過去記事一覧
AL-Mail32
コメントする