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最近、twitter 界隈での田辺誠一の人気がうなぎのぼり。
本日の日中は、こんなことを呟いていた。
セブンイレブンのオリジナルブランドが出してる「甘辛するめ」は美味しい。でも仕入れていないお店もあり、10件中6件くらいで売ってる感じ。最初は紙を食べている食感ですが、噛んでいると柔らかくなって、するめと仲良くなります!
なんだかよくわからないが、気になったのでイレブン(その意味はこちら)に立ち寄って買ってみた。
本日、全国でいったい何人が同じ行動をとったことだろうか。
2日前、当方の故郷・苫小牧在住の幼馴染(♂)よりメールが来た。
あなたのブログで北海道のビールの話があったろ? 今日の昼に厚真まで買いにドライブしてしまった(一人で) その時「あ~木公食うかな」と思ったワケさ。
てなわけで、北海道直送のジンギスカン(味付羊肉)が届いた。
送ってもらったのは、北海道勇払郡厚真町の市原精肉店。あづま成吉思汗というwebサイトも存在しており、ネット通販にも対応しているようだ。
昨夜、配達されたのだが、その時はすでに晩飯を食った後だった。そんなわけで、今日は腹ペコ状態で帰宅して、早速サッポロクラシック(ビール)と共に食した。
あるにゃんの年に一度のお勤め、予防接種のために京都府精華町の かなか動物病院に行ってきた(去年の様子)。
道産子の当方は、やっぱりビールといえばサッポロクラシックが大好きだ。先週、ならファミリーの北海道フェアで24缶入りの箱を買ってきて、ニコニコしながら飲んでいる。
あまりに嬉しくて、空き缶をテレビの上に並べて悦に入ってたりする。
しかし、そこはあるにゃんの定位置であり、彼女がものすごく邪魔くさそうな目で自分の寝床を返せと主張している。
断腸の思いで空き缶を処分しようとしている夜。
映像を見ていたら、「自分で料理するくらいなら、何も食わなくてもいい」と強がったりしている当方ですら簡単に作れそうだったので、チャレンジしてみた。
そして、食った。チョー美味い。今、ビールと共につまみながら、これ書いてる。
以下、世間様からは「どーでもいいです」と言われること必至の当方のキッチン画像と共にお送りします。
あるむと一緒に暮らし始めるようになって、3年。
もう3年なのかとも思うし、まだ3年なのかとも思う。
毎朝目が覚めると、カップ1杯のドライフードを彼女の器に入れてやる。毎晩家に帰って来た時も、同様にカップ1杯のドライフードだ。
朝は機嫌よくカリカリと音を立てて食べる。夜は、器を一瞥し、それから振り返ってにゃーにゃー鳴く。どうやら、朝と同じメニューなのが気に入らないらしい。一晩たてば、前夜に何を食べたか覚えていないくせに。
彼女の記憶は深夜にリセットされるのだろうか。
Blackstar さんにお薦めいただいた町田康の『猫にかまけて』を早速入手して読んだ。同書は、町田康が自宅で飼っている猫を中心とした、連続エッセイという体裁である。
あまりに楽しく、いろいろ考えさせられる内容でもあったので、読み始めたら止まらなくなった。
途中、当家の猫であるところの あるにゃん が
「アナタ、よその猫に浮気していますね。ワタシをないがしろにすると、後悔することになるわよ。人間のオネーチャンにもいろいろ失敗しているアナタにとって、ワタシは最後の砦なのよ。そんなワタシを放っておいていいのかしら?」
なんて、ちょっかいを出してきたのだが、「うるさいな。今いいところなんだから、あっちいけよ」と邪険にしていたら、本当に彼女はヘソを曲げてしまった。
いつもなら、カメラを向けると、寄って来て愛想を振りまき、フレームに捉えることも困難なのに、今夜はそっぽを向いたまま振り向こうともしない。
あああ、あるにゃん、オレを見捨てないで。
中二病とは、思春期の少年にありがちな、「大人の価値観とは微妙にずれた自意識過剰」及び、それから転じて起こる数々の「中学2年生(14歳、ティーンエイジャー)くらいの年代にありがちな言動」をユーモアを交えて、「病気」として比喩したもの。
中学1年生の時に、Michael Jackson と 山瀬まみ にゾッコンとなった当方。風変わりな言動が特徴であった彼らを見ながら中学2年生になったものだから、当方は悪い中二病をこじらせてしまった。
奇行を恥ずかしく思わない方向に。
ユーストア精華台店(ユータウンの東側の建物)に行ったら、エンタランスホールで北海道物産のワゴンが出ていた。
北海道風きびだんごとか、鮭とば、ハッカ飴、いももち、とうきびチョコ、などの商品に気は惹かれたのだが、
「そういうのって自分で買うもんじゃなくて、お母さんが買ってくるもんなんだよな。子供には人気がないんだけれど」
と、道産子の初期設定を思い出して、買うのをやめた。
インターネットの果てにたどり着いてしまいました。
当家のVHSデッキが故障して5年以上経つ。
90年代のかわゆい山瀬まみVTRがたくさんあるのに見れないのがツライ。
そんな中、本日某所からVHSデッキを借りることができた。
早速かわゆい山瀬まみの古いビデオをニコニコしながら見ている当方。
あけましておめでとうございます。
今年も残すところわずか365日となりましたが、どうぞよろしくお願いいたします。
山瀬まみの次に永作博美を愛する当方としては、この映像に対してインモラルな陶酔感を得るやら、知るべきでなかったことを知ってしまった後悔にさいなまれるやら、これほどまでのベビーフェイスにもムダ毛があるんだという生命の神秘に感じ入るやら、「ベン・ジョンソン、その役を俺と代われ!」という嫉妬に燃えるやら、とにかくやりどころのない複雑な心境に陥ってしまった。
一部の人には打ち明けていたことであるが、ここ数週間、無性に骨付き鶏もも肉を食べたいと思っていた。
皮がパリパリになるくらい焼いて、ジューシーな肉汁が滴り落ちるようなやつを、手でむんずと掴んで、男らしく豪快に食べたかった。
月に2回はマジックスパイスに出かけ、そこでは絶対にチキン・カレーをオーダーする当方であり、そのメニューの中には骨付きもも肉が入っている。だから、平均的な日本人に比べれば、かなりの高頻度で骨付き鶏もも肉を食べていることになるのである。しかし、マジスパのチキンは煮込まれたものであり、ここ数週間にわたって当方が熱望していた「焼いた骨付きもも肉」には当たらないわけである。
今夜、珍しく自分で晩御飯を作ろうと思ってスーパーに買い物に行ったら、骨付き鶏もも肉の2本入りパックが 580円で売られていたので、購入。
家に帰ってきて、調理に取り掛かった。
ほとんど自分で料理なんてしないくせに、精製塩ではなく、なぜか常備されている赤穂の塩を肉に振りかけ、指を使ってグリグリと肉にすり込んだ。また、自分ではまったく料理をしないので、いつ何のために買ったのかよくわからないブラックペッパー(あらびき)をたっぷりと振りかけ、下ごしらえは完了。
魚焼き用のグリル(普段、魚なんて焼かないから、きれいだし生臭くない!)に突っ込んで、焼き始める。表面はパリッとさせ、中はジューシーに仕上げたかったので、はじめは強火で焼いた。焦げ目がついてきたら、弱火にしてトロトロと焼き上げる。
あるにゃんの年に一度のお勤め、予防接種のために京都府精華町の かなか動物病院に行ってきた(去年の様子)。
まず、家から連れ出すときに一勝負あった。
さすがに2歳にもなると知恵もついてきたあるにゃん。飼い主がキャリーバッグを出してきただけで、あっという間に逃げていくのである。それを追いかけてバッグに押し込むのに一苦労。
さて、出かけようかと玄関で靴を履いていると、あるにゃんはやたらとバッグの天井に頭をこすり付けている。
「ストレスで、やみくもに暴れてるなぁ」
と、ぼんやり見ていると、バッグ天井についている窓(上の写真のところ)を開けて脱出!どうやら、僕も気づかないうちに少しだけチャックが開いていたようで、そこに首を突っ込んでグイグイと開けて脱出したのだった。
呆然としている飼い主を尻目に、あるにゃんは奥の部屋に逃亡。カーテンの後ろに隠れて、飼い主が手を伸ばすと「シャー!」と、某アニメの大佐の名前を呼びながら威嚇。参ったなり。
この時点で、診察終了時間まであと15分。電話で断りは入れてあるけれど(快く招いてくれた)、あんまり遅くなるのは申し訳ないし、焦る飼い主。
なんとか、終了時刻5分前に かなか動物病院に到着。いやはや。
今日の夕方、自宅から最寄のドコモショップに行ってきた。ケータイに接続して音楽を聞くための無線イヤホンが壊れたらしいので、修理をしてもらおうと思った。
ドコモショップのおねぇさん(美人なので顔をガン見してしまった)が言うには、修理は無理で、買い替えになるとのこと。イヤホンのメイン部分は Bluetooth ユニット&バッテリだけで、親指の大きさくらいしかない 。で、今回バッテリがイカれたんだけれど、なんつーかもう修理のしようがないっぽい。
じゃあ、どうせ買うならってことで、今月出たばかりの後継機で、ドコモ純正の白いヤツ (ワイヤレスイヤホンセット 02)を買うことにした。ていうか、どうしてもその場で買わなければならない気になっていた。明日、新幹線に乗る予定があって、車中で音楽を聞きまくりたいと思ったから。
ところが、この店には在庫がないらしい。
「どうしても今日中に欲しいんだよぉ。明日新幹線で聞きたいんだよぉ」
と、どう見ても20代中ごろの、美人な女の子に本気で駄々をこねる当方。
近隣のドコモショップに電話をかけまくってもらって、近鉄奈良駅そばの店に1個だけ在庫があることが判明。
根性で探し出してくれた美人の店員さんに、篤くお礼を言ってダッシュで奈良に向かい、無事に白いヤツ(ワイヤレスイヤホンセット 02)を入手できた。
ちなみに、この美人のおねぇさん、親切にしてくれたからリップサービスで「美人」と言っているわけではない。マジきれいかった。ものすごく眼の保養ができて、良い感じです。今度からこの店に用もないけど寄ってみようと思う。

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