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KBS京都で中継されている日本シリーズ第2戦を見てます。
ファイターズを応援してるんだけれど、負けてるので悔しい。
あまり真剣に見ないで、CMとかに見入ってしまっている。
そんな中、
「♪マルシン マルシン ハンバーグ」
のフレーズのマルシンフーズのCMが流れた。
その勢いで、昔見た食肉加工会社のCMがなんとなく思い出されて、もう一度見たくなってYouTubeでいろいろ探してみた。
【Special thanks to da】
先にアップしたヤツは、IEでは見れない不具合があるっぽい。
つーか、blog の記事を書いてる裏で、da クンが player を作ってくれたからそれを使うことにしたなり。
"second life" とタイトルの付けられたこのおちゃらけビデオ。
未だに10年前のオンライン・ゲーム Ultima Onlien のエミュレータで遊んでおり、Second Life未経験の当方にはよく意味がわかりませんでした。
解説できる方、よろしくお願いします。
最後のシーンが「空を飛ぶ」であることだけは、なんとなくわかりました。
世界で初めてクローンペットのビジネスを始めた米カリフォルニア州のベンチャー企業、ジェネティック・セービングス・アンド・クローン(GSC)社が、年末に廃業することが分かった。クローン猫の需要が少なかったのが原因という。
AP通信によると、同社は9月に顧客へ送った手紙で、新たなクローンペットの注文は受けないと表明し、中止の理由を「クローンペットを商業化できる技術を開発するまでに至らなかった」と説明している。成功率の向上が課題だったが、うまく行かず採算が合わなかったようだ。
同社は00年に設立され、飼い猫を亡くした愛猫家らに、クローン技術を使って元の猫のDNAからクローン猫を誕生させて届けていた。計5匹誕生させたが、実際に販売できたのは2匹だけだったという。同じDNAを引き継いでいても、毛の模様は同じにはならず、こうしたことも需要が伸びなかった一因とみられる。
クローン猫は1匹3万2000ドル(382万円)。同社は昨年、当初の5万ドル(597万円)から値下げしていた。
(asahi.com 「クローン猫売れず、廃業へ 米企業『毛の模様が違う』」)
これって、「古畑任三郎」のセカンドシーズンあたりのころ、同ドラマの放送日の深夜に放送されていた「今泉慎太郎」というパロディ番組での映像ですな。
西村雅彦がお子様のように若い。
当時、この歌詞を紙に書き出して、その時にお付き合いしていた女の子と2人で合唱していたことを思い出したりして、ちょっとノスタルジー。
右側の俳優さん、名前忘れちゃったけれど、数年前に亡くなったよね。まだ若かったのに。
やっぱりノスタルジー。
10月8日は、F1 日本グランプリですね。13:40からフジテレビで生中継らしい。
すでに現役引退してしまったが、僕にとって F1 のヒーローといえばNigel Mansellなわけで(wikipediaで情報を見る)。
だってさ、任天堂のマリオにそっくりで笑えるんだもの。
見た目はマリオのクセに、熱い走りで「荒法師」とか呼ばれてたんだもん。
そんな、マリオマンセルのお茶目映像。
スタート(2回目)直後、マンセルのせいで大クラッシュ。
そのくせ、3回目の再スタートでちゃっかり優勝しちゃうし。
でもね、お茶目の最大見所は、レース後に表彰台に向かうところ。
さらに、バカお茶目なのは、独走でほぼ優勝が決まっていた以下のレース。
最終ラップでギャラリーに手を振ろうとしたらしい。
そのとき、スイッチに手が触れて・・・。
でもね、カッコイイ所もあるのよ。
雨で水煙が上がる中、ジャン・アレジ(後藤久美子のアレ)との激しいバトル。
モナコグランプリでの、故アイルトン・セナとの激烈バトルの映像もあった。
モナコでのセナとの対決の、長いバージョン。
個人的に、マンセルやセナ、プロストの時代のF1が好きだったり。
ドライバーのキャラが立っていたし、マシンもなんとなく不安定で、終始目が離せない面白さがあったと思ったりしているのだ。


