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怒涛の山瀬動画に驚く。
ページの背景画像が、アルバム "might baby" のときのコスプレ写真なのだが、これを選ぶ辺りも当方と趣味がよくあう感じ。
念のために言っておくけれど、これは僕のアカウントじゃないよ。
1998年の映像だそうだ。だとするなら、山瀬まみ29歳。
あのムチムチした二の腕が俺をノックアウト。丼飯5杯いける。
映像を見ていたら、「自分で料理するくらいなら、何も食わなくてもいい」と強がったりしている当方ですら簡単に作れそうだったので、チャレンジしてみた。
そして、食った。チョー美味い。今、ビールと共につまみながら、これ書いてる。
以下、世間様からは「どーでもいいです」と言われること必至の当方のキッチン画像と共にお送りします。
1989年に放送された「金曜気分で!」というバラエティー番組で、山瀬まみが一人2役で Wink の「愛が止まらない」を歌う映像。
ちょうど Wink が大ヒットしはじめの時期。
右側の山瀬は Wink っぽいけれど、左のはっちゃけてる方はなんなのかよくわからない。
俺の大好きな山瀬まみが、俺の大好きな「木綿のハンカチーフ」を歌う。
中二病とは、思春期の少年にありがちな、「大人の価値観とは微妙にずれた自意識過剰」及び、それから転じて起こる数々の「中学2年生(14歳、ティーンエイジャー)くらいの年代にありがちな言動」をユーモアを交えて、「病気」として比喩したもの。
中学1年生の時に、Michael Jackson と 山瀬まみ にゾッコンとなった当方。風変わりな言動が特徴であった彼らを見ながら中学2年生になったものだから、当方は悪い中二病をこじらせてしまった。
奇行を恥ずかしく思わない方向に。
俺の青春のヒーローが逝ってしまった。
僕がロン毛派になったのは、中学生の頃にマイケル・ジャクソンに憧れたから(ちょうど、"BAD" がリリースされた頃)。
米紙ロサンゼルス・タイムズ(電子版)は25日、世界的な人気歌手のマイケル・ジャクソンさん(50)が死去したと報じた。呼吸停止状態となり、ロサンゼルス市内の病院に緊急搬送されていた。搬送先の医師が、同紙に対して死去を確認した。
2本立て。緩急を使い分けたアップ主の演出に脱帽。
特に、1本目の艶かしい舌使いに悩殺されまくり。
山瀬まみライブ・ツアー1991 at POWER STATION より。
「山瀬まみ・藤田朋子のおませなふたり」第1回放送より(1991年)。
『テレビ探偵団』に富田靖子がゲストで出演した回は、超絶アニメ特集として語り草。
富田靖子が好きなアニメとして『キャンディ・キャンディ』を挙げ、特にキャンディーとテリーの別れのシーンが印象に残っていると発言。
番組アシスタントの山瀬まみが「私も好き。だって、テリーの本名を知ってるもん。テュース・G・グランチェスター。」と威張るくだりは、当方の大切な思い出。
その、キャンディとテリーの別れのシーンを試しに Youtube で探したら、見事にあった。
以下のビデオ 2:51 - 4:22 が『テレビ探偵団』で紹介された箇所。
スタジオにカメラが戻って、山瀬まみの目が潤んでいたという演出。う~ん、懐かしい。
ちなみに、ビデオを見る前に前説しておく。
キャンディ: 主人公。学生時代に不良っぽいテリーに惚れ、相思相愛
テリー(♂): 学校を中退し、劇団の人気俳優。離れてもキャンディを愛する。
スザナ: テリーの同僚女優。照明落下事故においてテリーの身代わりになり大怪我。
そんなわけで、テリーはスザナに負い目があり、以前から自分に好意を寄せていたスザナを恋人にせざるを得なくなる。
そんな悲しい三角関係の結末が以下のビデオだ。
世間の人々は、この彼女の姿や演技に対して失笑したり、呆れたり、場合によっては吐き気をもよおす場合もありうるだろうことは、当方も十分理解している。
しかし、当方はこの映像で十分にそそられてしまうのだ!
たまんねぇ。
出典はよくわからんが、「同級生は13歳」(後藤久美子 & 前田耕陽)かなぁ。
しかし、そのドラマでは売れない女子高生アイドル役で、画面の端でチョロチョロしているだけだった気がするのだが、こんなシーンあったっけなぁ。
4月から日本テレビ系列 平日19:00 に放送されるバラエティー番組「サプライズ」で、山瀬まみが木曜日以外の曜日の司会をやるわけだが。
山瀬まみ以外の司会は、日替わり。
その司会者勢ぞろいした映像。
山瀬まみが「スーパーマリオブラザーズ」のアニメ映画でピーチ姫の声をやっていたことは知っていたが、その映画は観たことがなかったし、ましてやこんな歌を歌っていたとは知らなかった。
しかし、声は確かに山瀬まみだ。俺が聞き間違えるはずがない。
山瀬まみ&松居直美だべ。
山瀬まみがテレフォンショッキングに初登場した映像に関しては、以前に増刊号のヤツを紹介したけれど、ついに本放送のときの映像がアップされてた。
チョー可愛い。
萌死に寸前の僕がいます。
1:30あたりのヘア・クリップの件、最強。
あの、ピクッとした表情だけで、丼飯5杯はいける。
2009年4月より、日本テレビ系列 月~金曜 19:00-20:00 というスケジュールでサプライズというバラエティ番組が始まるそうだ。
帯番組なのだが、月、火、水、金の日テレ制作の日は全て山瀬まみが出るらしい。逆に言えば、木曜日だけ山瀬まみが出ない。どうも木曜だけ、日テレ(東京)以外の放送局が作るらしい。大阪のよみうり放送か?
情報はまだあまり出てきておらず、当方は以下の報道だけを掴んでいる状態。
山瀬まみサプライズMC...日テレ系生放送ゴールデン帯番組で週4回"
タレントの山瀬まみ(39)が、月曜から金曜のゴールデンタイムで生放送する日テレ系初の帯バラエティー「サプライズ」(後7時、4月期スタート)のレギュラーMCを務めることが1日、分かった。同番組は曜日ごとにテーマを変え、お笑いコンビ・くりぃむしちゅーらが日替わりで司会を務めるが、山瀬は日テレが制作する月~水・金曜の4日間を担当し、史上初の試みとなる"革命的番組"を支える。(中略)
山瀬にとっても大きな挑戦。第10回ホリプロタレントスカウトキャラバンのグランプリとして86年にデビューして、芸能生活は24年目を迎える。「なんだか大変なことになりました。こんなビッグプロジェクト! そりゃあ鼻息だって荒くなりますよ。...が、ここは一歩冷静に。意気込みすぎて空回りしないよう気を付けて(実は必死に)頑張ろうと思っています」とコメント。手腕に注目が集まる。
山瀬まみのCDアルバム『親指姫』(1989年)の最終トラックに収録されているのは、大槻ケンヂ作詞・内田雄一郎作曲の「恋人よ逃げよう世界はこわれたおもちゃだから!」。
幻想的かつ退廃的な雰囲気の曲で、若かった頃の当方はあまり好きな曲ではなかったのだが。
30代も半ばに差しかかり、酸いや甘いを噛み締めはじめる年代になると、なかなかどうして隠れた名曲ではないかと思うようになってきたり。
CDはとっくの昔に廃盤だけれど、Youtube に落ちてた。
#画像は、実際のCDジャケットです。
生のリンゴは大好物だが、アップルパイだのリンゴジュースだのリンゴ飴だのといった、リンゴ加工品は唾棄するほど大嫌いな当方である。
しかし、このアップルパイなら大量に買い込んでもいい。山瀬まみがCMをやり続ける限り。
ていうか、山瀬大好きな当方であるが、このCMは初めて見た。1990年のものらしいが、北海道(当時の当方の居住地)では放送されていなかったんだろうか。
つーか、上目使いで「かにく」って言われると、エロい(開始5秒くらい)。
山瀬まみを見て発情できるのは世の中で当方くらいのもんかもしれないが。
しかし、元気一杯の鼻声で「いかでぃぼ かにくどゎ」(いかにも 果肉だ)と言われると、海綿体の血液も引き潮の勢い(開始10秒くらい)。
それはそれで、当方にしかわからない味わいがあるのだが。


