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かのNTTグループ様(笑)が、goo 恋人探しなるサービスを始めたと聞いたので、冷やかしに見に行ったのさ。
「京都、女性、25-30歳」という条件で探したら、結構可愛い写真のおねぇさんがいっぱい出てきたりして、小さくガッツポーズ p(^^)q。
ベビーフェイス・色白のかわいこちゃんがいたのでクリックしてみたら、会員登録しないと詳細情報は見えないらしい(怒)。
一度始まってしまった"恋人探し"モードは、そう簡単には変更が利かない。会員登録もとりあえず無料だったので、即座に登録を決意。
しかも、万が一、本当に恋が始まってしまったら困るから、全て正直に個人情報を入れる方向で v(^_^)。
とりあえず、生年月日と現住所くらいしか聞かれなかったし。
goo 検索ワード対決キャンペーンというのが始まったらしい。
20組の検索ワード対が用意されていて、2つのワードのうちどちらの検索が多いかを予想する。例えば、「飲み放題」vs「食べ放題」とか。もっとも多くの対戦結果を的中させた人が勝ち。
賞金総額 1000万円だそうで(当選者多数の場合は山分け)。
応募締め切りは 2008年7月15日。
Web ブラウザーのスタートページを goo にするように言われるなど、いろいろめんどくさいところもあったが、とりあえず登録してみた。
1人じめできたら、奨学金を全部返してまだお釣りがくるのに・・・、と夢だけは持っておく。
当サイトでも利用している goo あしあと というサービス。goo あしあとに登録している人が閲覧すると、訪問履歴が残ったりする。ちょいと楽しい。
goo あしあと のトップ では、サイトアクセス数のランキングが表示されている。
直近7日間のアクセス数でランキングが集計されるのだが、超有名 blog のGIGAZINEが2/16のトップになっている。
2位も、これまた有名 blog サイトのGizmodo Japanであった。
goo あしあとというサービスが始まったので、当ブログにも導入してみた。
←左の方にはってある、これ。
自分のページへのアクセス数をカウントしてくれたり、よく読まれているページをリストアップしてくれたり、goo あしあとに登録している人が見に来てくれたらアイコンが表示されたりするわけだけど。
なんだろう、この微妙に漂うイマイチ感は。
緑のgooで web 検索をしすると広告料の15%が森林保護に寄付されるということは、先日紹介した。
その後、検索ボックスを当blogに貼ったりしたり、緑のgooの動向を追っかけたりしていたのだが、今日また新たなキャンペーンを発見。
当方も使っているウェブ・ブラウザー Firefox に「緑のgoo版 Firefox」が登場した。
早速入れてみた。
緑のgooの検索ボックスを当blogにも貼り付けた。
検索サイト収入は、基本的に、検索結果と一緒に表示される広告収入による。
緑のgooは、そこから得た広告収入の15%を環境保護団体に寄付するそうです。
趣旨に賛同できる方は、右に緑の検索ボックスなどをご利用いただければ。
目安としては、緑のgooが100回利用されるたびに、15円の寄付金となるそうです。
現在どの程度の寄付金が溜まっているかは、検索ボックスに表示されている本数でわかるようになっており、1本あたり15円とのこと。
この記事を書いている時点で、15,200本ほどなのでざっと 228,000円の金額となっているはず。
gooの検索エンジンの中身は google と同じもの(google にお金払って使ってるらしいよ)なので、検索結果に関しては google とほぼ同じ。
日本語にチューニングされてるっぽいあたりとか使い勝手に好き嫌いが出るかもしれないし、「結局、広告収入の 85% はNTTに入るんでしょ?」とか、「具体的にいつ寄付金が支払われるの?」とか文句や不信感の出るところかもしれませんが、そこはぐっと我慢して気の向いたときに1回でも2回でも使ってみていただければ。
#当blog経由で何本分の木が増えたかも表示されるし。
goo ニュース畑というサービスが始まった。
投稿された記事やコメントを編集スタッフが事前にチェックすることで、健全な情報交換コミュニティの形成を目指したサイトである。
たとえば、エイチ ティー ティー ピー コロン スラッシュ スラッシュ スラッシュ ドット ドット ジェー ピー スラッシュこと http://slashdot.jp/では随分古くから編集者による記事の採録プロセスが導入されており、正直あまり目新しさは感じなかった。
たしかに、スラドは内容が IT 系に大きく傾いているので一般向けではないので、goo は一般向けを目指そうとしているのかもしれない。
また、スラドはスレッド元となるニュース記事には編集者の手が入るが、その後のコメントは誰でも自由に投稿できるシステムである。
それに対して、ニュース畑はコメントにも編集者の手が入るので、違うといえば違う。
しかし、スラドはモデレーション・システムを導入し、一般参加者がお互いに監視して不適切なコメントを"表示されにくくする"機能を実現している。
僕が見るところ、このモデレーション・システムはシンプルにして人的コストも少なく、それでいて強力だ。
ニュース畑が何を目指したいのか、ますますわからない。
それともう1つ気になった点があったので、
「ニュース畑の編集スタッフは平穏なサイトを生み出し、面白いサイトを阻害するのではないか」
というタイトルをつけて、ニュース畑自身に記事を投稿してみた(20:30ころ)。
この内容、採用されるかどうか、ちょっぴり楽しみなり。
「萌え」という



