タグ「twitter」が付けられているもの
最近、twitter 界隈での田辺誠一の人気がうなぎのぼり。
本日の日中は、こんなことを呟いていた。
セブンイレブンのオリジナルブランドが出してる「甘辛するめ」は美味しい。でも仕入れていないお店もあり、10件中6件くらいで売ってる感じ。最初は紙を食べている食感ですが、噛んでいると柔らかくなって、するめと仲良くなります!
なんだかよくわからないが、気になったのでイレブン(その意味はこちら)に立ち寄って買ってみた。
本日、全国でいったい何人が同じ行動をとったことだろうか。
Yoko Ono と俺が、僕の作為なしに一つの画面の中に収まる(たぶん、消えるのも時間の問題)なんて、当方の生涯で最初で最後だろうな。
激しく感激している私であり、この記事の中では自分の一人称が全て異なるあたり、ワシの興奮が伝わるであろう。
だって Yoko だよ、John Lennon の妻だった Yoko だよ。
某H大学の某学部に彼女の実弟が勤務していたことがあり(今もいるかどうかは知らない)、オイラの指導教官がその実弟に会ったことがあるというだけで、指導教官を羨望の眼差しで見たことすらある木公なのだから。
"ロマンスの神様" であるところの広瀬香美が、ミニブログであるところのtwitter(ついったー)を最近利用し始め、twitterのロゴに含まれているアルファベットの"t" をカタカナの「ヒ」と空目したことを契機に、「ヒウィヒヒー」という源氏名を与えたことが引き金となり、にわかに twitter 界隈が騒然となるやら、「ヒウィヒヒー」という愛称に賛否両論あるやら、ちょっとしたお祭り状態になっていますが。
#とはいえ、twitterに興味がない人にとっては、対岸の火打石だろうが。
最近のtwitter ブームにのっかって、当blogでも各記事の文末に「twitterにつぶやく」というリンクを配してみたが、いかがか?
記事のタイトルとURLを twitter の入力画面に自動的に挿入し、当方に対してメッセージを送ることができるようにしてみた。
そうすることが僕や読者にとって嬉しいことなのかどうか微妙だが、とにかく「読んだぜ」というメッセージを当方に送ることができるのだ。



